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弁護士和合佐登恵 弁護士紹介 画像
                     
弁護士としての喜び

 依頼者に喜んでもらえることに尽きます。依頼者との信頼関係ができた時は、弁護士として認められたと思える瞬間です。
弁護士木下康代のプロフィール 画像
長野県出身
立教大学卒業、専修大学法学部卒業
2011年1月  弁護士登録 
           大阪市内の法律事務所にて勤務
2015年12月 同法律事務所を退所
2016年1月  滋賀第一法律事務所入所
滋賀第一法律事務所弁護士紹介     弁護士 和合佐登恵(わごう さとえ)
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        業務時間 平日9時〜18時 休みは土日祝日
       滋賀弁護士会所属 弁護士玉木昌美 近藤公人 永芳 明 和合佐登恵 樋口真也 
          1969年設立
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弁護士として大事にしたいこと
 依頼者のお話を聞くことだと思っています。これは民事事件でも刑事事件でも同じ姿勢でいます。依頼者には不安ごとや心配事があり、弁護士に依頼されているので、まずその心情を聞いてから、落ち着かれた段階でひとつひとつ整理していくようにしています。そうすることで、問題点が何であるか、今後どのような手続きを行うことが適切かご理解いただくことができ、少しでも心にゆとりを持っていただければと考えております。
 理想の弁護士像
 私が理想とする先輩弁護士に共通しているところは、冷静な頭と温かい心を持ち、努力・忍耐を惜しまず問題に挑む弁護士です。依頼者の思いを受け止めながらも、冷静に法的な問題点を拾い出す、どのような難問であろうと忍耐強く解決方法を模索する、そのような努力を惜しまない弁護士、これが私の理想であり目指す弁護士像です。
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講演活動
弁護士和合佐登恵相談の流れ 詳しくはこちらから画像
滋賀第一法律相談(滋賀弁護士会所属) 弁護士和合佐登恵のプロフィールなどの弁護士活動についてご紹介します。
  思い出に残る解決       
 弁護士として3年目頃の事件ですが、慰謝料請求に関する交渉事件を受任しておりました。依頼者の言い分、相手方の言い分のそれぞれに思いや事情があり、どのような解決方法が良いか模索しながら苦労して解決することができました。
 その時、依頼者に感謝されたことも嬉しかったのですが、相手方からも「先生に入ってもらって良かった、先生の言葉で前向きになれた」と言われ、とても嬉しく思いました。『解決』というのは、依頼者だけのものではなく、相手方にとっても同じだということに改めて気がつきました。